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2005年5月

2005/05/30

ローランギャロス、報道に不満アリ。

206RG今、フランスでテニス4大大会の1つ、フレンチオープンが開催されています。
フレンチオープンはその開催地名からローランギャロスとも呼ばれています。
大会は2週目に入りましたが、日本人は現時点では女子ダブルスの浅越・スレボトニク組が残っているだけ。
なかなか2週目まで残るのは難しいです。
男子は更にお寒い状況で予選突破できた選手はいませんでした。

さて、最近はWebでニュースを拾うようになったのでテレビのニュースってあまり見なくなってしまったのですが、朝は出勤前に『ながら見』してますし、夜もたまに見たりします。
そのスポーツコーナーに激しく不満があります。

マリア・シャラポア、今ではほとんどの人が知っているでしょう。
(一般人に対しては)昨年ブレイクした女子のプレーヤーです。
スポーツコーナーでテニス向けの時間枠ってとても小さいのですけど、今までボクの見た番組ではその時間枠の全てがシャラポアの試合の結果に充てられます。
それ以外は全く報道されませんでした。
日本人の結果や他のトップシード選手の結果を、せめて字幕で出せないのでしょうか。

どう考えても報道側の人達はテニスを伝えたいのではなく、シャラポアを伝えたかったとしか思えません。

これがワイドショーなら文句はいいません。
ワイドショーは派手で話題性のある事柄を取り上げ、面白可笑しく伝えるショーですから。
でもボクの見たのはニュース番組のスポーツコーナーなのです。

他のスポーツに対して観戦するという点でマイナーなテニスを取り上げてくれるのは有り難いのですが、
やはりトップランクのプレーヤーの結果を報道すべきだと思うし、同じ日本人の結果も報道しなければテニスを報道したとは言えないと思います。

堀江社長の『視聴者の興味のあるニュースだけを報道する』といった発言を批判したメディアがあったと思いますが、その時ボクが感じた『アナタ方(既存メディア)のモラルや姿勢だって大差ないと思うけど』という感覚、こんな些細な出来事からも感じてしまうボクは卑屈なのかな。

2005/05/28

年中薬漬け(浸け?)

alleアレルギーってのは厄介です。
種類も命に危険が及ぶものもありますし、花粉症とかアトピーとかも辛い。

自分が何に対してアレルギーを持っているのかを知るのは悪くない事です。
そんなわけで検査に行ってきました。
検査は幾つかの分野でジャンル分けされています。
ボクは自分の汗で体が痒くなるという自虐的体質なのですが、皮膚系ではなく花粉症セット(ボクの命名)の検査を行ってきました。

その結果、スギに対しては計測値の上限を超える好成績を収めてしまいました。
しかもヒノキやらカモガヤ、ハウスダストにも反応があり、医者からは『年中薬を飲まないと完璧には押さえ込めないよ』となんとも有り難い言葉をかけて頂きました。

とりあえず計測上限値を超えたスギの季節だけ予防注射と投薬します。
これ以上症状が酷くならない事を祈るばかりです。

殺人トマト

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都会ならともかく、地方では映画の単館ロードショーなんてほとんどないので大抵の映画館はハリウッド系メジャー作品を上映しています。

子供の頃は喜んで見ていたのだけれど、視覚効果ばかり派手になりストーリー的にも先が読めるようになった昨今、地味〜な眠くなる落ち付いた雰囲気の欧系映画を楽しみたくなる気持ちは痛いほど判ります。

判りますが、でも、ちょっと待って下さい。
米映画界にはメジャーになる事無く忘れ去られた隠れた名作があるのです。
本日はそんな素晴らしい駄作名作紹介の第1段。

栄えある第1段はコアな人気を保つホラー映画、『キラートマトシリーズ』。
公式ページもあるのでそれほどマイナーとも言えないかもしれません。
ここで説明するのも何なので、まずは公式ページのtrailerを見て下さい。
あ、音が出ますので注意。
そしてこの音楽と映像に魅せられた方はストーリー紹介のページ(その1)やらストーリー紹介のページ(その2)をご覧下さい。

うーん、たまらん。
映画って素晴らしいですね。

2005/05/19

ルノーと言えば自由平等博愛だよねぇ

カーといえばグーってな具合で、今みたいにWebが普及していなかった頃は中古車の購入を検討する際にはお世話になったGoo。
このご時世ですからWebでもGoo-netなるサイトを展開しており、新車のインプレッション記事などもあります。
ま、こんな話は車好きなら百も承知でしょう。

ところで我がルノー、最近は何やら知名度も上がり売り上げも伸びてきているようで。
自分には特にメリットも無いのだけれど、雑誌等で取り上げられることも増えたように感じるわけで、喜ばしい限り。
どれどれ、ってな具合にGooの新車のインプレッション記事のリストを覗いてみました。
3月にメガーヌのレポートが載っております。
2月にはメガーヌのグラスルーフカブリオレ。
何か順番が逆な気もしますが、普通ならそんなことはお構い無しに喜び勇んでリンクをクリックするところです。
しかし、ボクの目は別の異変に気付いたのです。

goo_inp_list

なんかこのフランス国旗、色が悪いなぁ、って思うでしょ?
拡大してみましょう。
goo_inp_list

むむむ、なんか微妙。シアンっぽい色だ。
こんな時は慌てず騒がず、画像のファイル名をチェックします。
すると『icon_italy.gif』、2月のグラスルーフカブリオレも同じ。
...あぁぁぁ、どういうことですか、これはヤな予感がしますよ。

遡って2004年12月のメガーヌ ルノー スポーツは...フランス国旗だ。
あー良かった、Gooの中ではルノーはイタ車になっているのかと思いましたよ。

ん、まさか今年始めにフィアットかどこかに買収されたとか?(そんなワケ無い)。

ちゃんとしてください>Gooの人。
久々に書けばこんなネタ、もっと書くべき事はあるでしょう>自分。

2005/05/06

思い出したSF3D、今の名前はマシーネンクリーガー

fireballだいたい男の子ってやつは一度はプラモデルなんかを作った事があると思います。
ボクはかなり狂っていたので小学生の頃は色々と作ってました。

どんな物を作っていたかと言うと、そもそも兵器マニアだったので1/700のウォーターラインシリーズ、1/35のミリタリーシリーズ、1/72のハセガワの飛行機もの、1/144のLSのお手頃な飛行機ものがメイン。
たまに1/12(?)のバイクとかも作ったな。ガンプラも少々。

あとは大好きだったけど高価な上に扱っている店が少なかったRebellのStarWarsシリーズ。
これは海外メーカーのものなんですけど、もう完成度が激しく低いんですよ。
噛み合わせもダメだし、StarWarsのメカの売り(?)のゴチャゴチャした部分が凄いテキトー。
そもそも妙にデフォルメされてるような、タミヤ辺りではあり得ない世界。
大好きだったY-Wingとミレニアムファルコン号、AT-STスカウトウォーカーは特に酷かった。
AT-ATスノーウォーカーとスピーダーバイクは結構良かった。
なのになのに、母親のハタキに引っかかって投げ飛ばされて悲惨な最期となったスピーダーバイクを思い出すと今でも涙がこぼれます。

ボクの住んでる県にはメジャーなプラモデルメーカーが集結してる関係から(?)、そんないい加減な海外メーカーは許せなかったのですが、それは小学生にして日本の技術の高さを知るきっかけでもありました(ちょっと大袈裟ですね)。

許せなかったもののStarWarsものはそのメーカーからしか出てなかったので仕方ありません。
プラ板やら真鍮パイプやらを買ってきて、写真を見ながら頑張る訳です。
でも忍耐という文字を知らなかった当時(今も知らないけど)、途中で飽きちゃうんですよね。
そして新しい物を買って...を繰り返し、作りかけを量産してました。

さてさて、当時は模型店へは毎日と言っていいぐらい行ってたと思うんだけど、ある日怪しげなそしてカッコイイパッケージを目にする訳です。
それが写真のもの。
別件でWebを検索中にたまたま発見、いやーすっかり存在を忘れてました。
今見ても『本物チック』なカッコ良さが炸裂してます。
イカしてます。
高鳴ります。
と言いつつ、その脳みその奥底にしまい込まれていた映像以外の具体的な事は思い出せないのでした。

そしてたどり着いたページ
あぁ、『SF3D』、そんな名前でした。
そして正にこの方が書かれている通りの印象でした。
こんな経緯で今は『マシーネンクリーガー』と言う名前になってるようです。

ブランクは20年以上。
果たしてうまく作れるかは甚だ疑問ですが、復刻されているようなので是非作ってみたいものです。

2005/05/05

やっと購入、LadyHillingdon

LadyHillingdon我が家では何種類かのバラを育てている。
今まではシュネービィッツェン/早春/なにわイバラ/不明種2つの5種類を育てていたが、今回これに加えてレディヒリンドンを購入した。

本当は去年買うつもりだったのだけれど、なかなか庭に気が回らずに過ぎてしまった。
心機一転、この休み中に庭の手入れを行ったのでそれに合わせて購入した。
家の近所にバラとコニファーを専門に販売しているお店があって、そこのご主人は手厳しい職人肌の方だけれども、さすがに知識も豊富で扱っている品種も多い。

今回はアーチに掛けようと思っていたのでクライミングのヒリンドンを買おうと思って行ったのだが既に大きく育った物しか無く、恐る恐る値段を聞いてみるもやはり撃沈。
去年の花博が終わったタイミングだったら、花博会場から引き上げてきたものがあって安く出来た云々。
そうかぁ、やっぱ去年やっとかなきゃいけなかったなぁ、とため息混じりに花を見つめていると、ティーのものでもクライミングと同じようにできるとの話。
ティーの物は小さいのがあったのでそちらを5000円で購入。
でもどうみても5000円には見えない立派な物。
お金を払うときに『いくらって言ったっけ?』とか言われちゃうし、なんか申し訳ないなぁ。

持ち帰り早速植える。
指示に従い、まず70cmの深さで直径70cmの円筒型に地面を掘る。
次に牛糞を下に敷き、その上に土をかぶせる。
そこに植え付けるが、この時茎の下の部分に土が被らないようにする。
水は雨の日でもあげるぐらいタップリ与えると育ちが良いとのこと。

エンジっぽい色の茎にアプリコット色の花。
淡い感じの良い香りがするし、四季咲きなので1年中花を楽しめそう。
無事に育ってね、お願い。

2005/05/03

パイロットになりたかった

pilot最近関西で大きな電車事故があった。
多くの命を落とされた方のご冥福をお祈りするとともに、多くの心身ともに傷つかれた方が早く回復されることをお祈りします。

ところで、その数日前に飛行機の墜落事故がありパイロットの方が亡くなっている。
その後起こった電車事故の方が規模が大きいせいか、墜落事故の続報はあまり目にしていない。

父親の仕事の関係で自衛隊のパイロットの方数名を知っている。
官舎に住んでいた幼なじみの父親はパイロットの教官をしていた。
自衛官というのはバイタリティ溢れていて連帯感が強い人が多いように感じる。
イベントが好きでその友人ファミリーと海やら川やら遊びに行った。
また幸運な事に父親が勤めていた基地は当時ブルーインパルスの基地であり、家の近くにそのパイロットが住んでいたため、遊びに行ってサインをもらったりしていた。
その方は本も書いていた(大空を翔けて/外園茂夫ー既に廃刊の模様)ので、その本を良く読んでいた。

戦闘機は好きだったし、自分もパイロットになると信じていた。
当時はまだ小学生だったが、前出の本にはその方がパイロットになるまでの話も書かれていたから、体力面で不安だったボクは身長制限やら握力やらの基礎体力部分がクリアできるか確認したりしていた。

結局その後視力が著しく低下してしまい、その道は断念する事になった。
その時はパイロットになりたかったのはよくある男の子の憧れだと言い聞かせていたが、今でも未練があるのはやっぱり本気でなりたかったのだと思う。

知人というわけでは無いのだがロック岩崎というパイロットがいる。
戦闘機のパイロットから日本人初のエアショーパイロットに転身している。
その方面のマニアの方では知らない人はいないだろう。
その方も本を書かれており(最強の戦闘機パイロット/岩崎貴弘)、それを読む限り自衛隊でも有数の実力を持ったパイロットであった事が伺い知れる。
また研究熱心であり、その研究成果を後輩に教えたりもしていたようである。

ファイターパイロットであれエアショーパイロットであれ、限界に挑む。
その過程で起こった事故はある程度その可能性を考えておかねばならなかったことでもある。
しかし、彼が事故で亡くなるとは思っても見なかった。

ご冥福をお祈りします。

2005/05/02

Filipper's Guitar - カメラ・トーク

camera_talk邦楽のギターポップを取り上げたので、早急にその教祖たるパーフリを取り上げねばならないワケです。
1stから順に行くべきかと思ったけど、メジャーになったきっかけのアルバムから行く事にする。

音楽シーンにおいて、その後の音楽界に影響を与えるようなミュージシャンってのがいます。
そういう場合は大抵音楽性だけでなくファッション的な面含めて新しいジャンル的なものを切り開いている場合が多い。
例えばBOOWYなんかも今のGLAYに繋がる流れの源流だと思う。

で、パーフリと言えば一大ムーブメントを起こした(?)渋谷系。
ただし影響はその後の全ての日本のポップスといっても良いほどだと思う。
現代ポップスを語る上で渋谷系は欠かす事の出来ない最重要ポイントだと思っている。

彼らの代表曲はドラマの主題歌で使われ、最近ではマーチのCMで使われている『Young, Alive, in Love』で、メジャーになるきっかけもこの曲。
ドラマは見てなかったけど、そのCMか予告かを見て知った。
ただ、当時はアニエスbのボーダーTシャツ着てオリーブとかの雑誌に出てたりして『オシャレ系』という位置づけだったため、バンドマンだったボクには恥ずかしくて買えず、高校を卒業してから(思い出して)買った。

実際の彼らを知る訳ではないが、当時日本ではマイナーなギターポップ系ミュージシャンにはかなり詳しくて、また音楽雑誌のインタビューアー泣かせの捻くれ・シニカルなことを言ってたらしい。
そういう雑誌は読まないので伝聞だけど。

歌詞なんかを見ても音楽・映画・小説の知識はすごいのがわかる。
歌詞の中の名詞の意味が分からなくて調べたりすると、映画だったり小説だったり、他のミュージシャンの歌詞等をもじってたり。
音楽的にも彼らが良しとする音楽から思いっきり引用したりして、ぶっちゃけパクりとも言えるんだけど、センスよくまとめているし、そもそも元ネタがメジャーじゃないケースが多いので元ネタ探し自体も楽しいというか、教えられるというか。
そういう観点から見ると、渋谷系はミュージシャンが持つ(元ネタなどの)情報量の多さが魅力なのだろう。

結局オリジナルアルバムとしては3枚を残して解散してしまい、今でもそれを惜しむ声は少なからずあると思うけど、ボクはそれで良かったと思ってる。
うまくは説明できないけど、一瞬の輝きと言うか儚さというか、そういうモノだからこそより素晴らしいのでは無いかと思う。
人生だって限りあるからこそ、老いて行くからこそ、一瞬一瞬が素晴らしいんだと思う。
小山田圭吾にしても小沢健二にしてもそれぞれソロで活動しそれぞれの道を進んでいる。
バンドってそのカラーに縛られてしまい小回りが効かないという印象がある。
それよりも個人になることでより自由に好き勝手に新しい道を開拓して行く事にしたのだと思う。

このアルバムの中のお気に入りは『summer beauty 1990』『big bad bingo』『camera full of kisses』辺りかな。
それ以外の曲もバラエティに富んでいて素晴らしい楽曲ばかりだと思います。

01 : 恋とマシンガン [young, alive in love]
02 : カメラ!カメラ!カメラ! [camera! camera! camera!]
03 : クールなスパイでぶっとばせ [cool spy on a hot car]
04 : ラテンでレッツ・ラヴまたは1990サマー・ビューティー計画 [summer beauty 1990]
05 : バスルームで髪を切る100の方法 [haircut 100]
06 : 青春はいちどだけ [colour field]
07 : ビッグ・バッド・ビンゴ [big bad bingo]
08 : ワイルド・サマー/ビートでゴーゴー [wild wild summer]
09 : 偶然のナイフ・エッジ・カレス [knife edge caress]
10 : 南へ急ごう [southbound excursion]
11 : 午前3時のオプ [3a.m. op]
12 : 全ての言葉はさよなら [camera full of kisses]

guitar pop crazy!

GPC久々のCD整理。
そして久々の邦楽、しかもタイトルは『guitar pop crazy!』。
嫌が応にも期待は高まるのです。

発売は2005/04、タワレコで見つけてほぼタイトルだけで購入(一応試聴はした)。
『bluebadge label』ってレーベルのコンピ物。
フツーの人には無名な18のバンドが1曲ずつ楽曲を提供しています。
ボクも1つも知らなかったけど、その筋では有名なのかな?

うーん、まずコンピってことだけど各バンドの紹介サンプルCDって感じ。
こういうのにアルバムを通しての完成度を期待しちゃダメかな。
それぞれのバンドのデモテープなりをまとめました、って感じ。
歌がヘタだったとしてもそれはお約束。
アレンジ変なのがあってもそれは趣味の問題。
でもミキシングが変なのがあるのはどういうことだろう?
これってアルバムを通して同じ人がミキシングして無いのかな?
あと、取り直した方が良さそうなギターもあった(そんなのに限ってギターが前面に出過ぎのバランスだったりする)。

そんな訳で完成度が高く楽曲も良いバンドと、そうで無いのが混在しています。
それから、多分全てのバンドがシングルに持ってくるような曲を提供したのだと思うけど、それが仇となりとっ散らかっちゃってます。
全体を通して聞くのは辛いかも。
ボクは途中で脳死状態になりました。ただ音が鳴って耳の中を通り過ぎてくだけ。
安いし新たなバンド開拓って面ではいいかな。
一度に沢山聞くとワケ分からなくなるので、小刻みに聞く事をお薦めします。

(曲名 / ミュージシャン名)
01 : Sunday clothes / The Caraway
02 : Hello / showcase
03 : view / Spaghetti Vabune!
04 : Kiss your shadow / melting holidays
05 : 春街日和 / margarets hope*
06 : bigbell / earlybird
07 : starless / winnie
08 : sledge and piggy bank / hairsalon
09 : scapegoat / cyclon86
10 : 恋の花 / Trans alphabet
11 : wonder / sloppy joe
12 : jump out from the bed / pitcher56
13 : ハッピーエンド / Contrary Parade
14 : 空色メロディ / 小林しの
15 : sweep / cleandistortion
16 : magic rabbit / the pancakes
17 : ame no hi futari / choco
18 : path / humming parlour

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